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報道機関、編集者、企業・団体、講演主催者の方向けに、掲載用プロフィール、解説テーマ、実績と連絡先をまとめています。

掲載用略歴(約90字)

富永道也。技術と社会をつなぐテクノロジスト。通信・情報セキュリティの経験を基に、自ら調べ、実験し、検証する。AFPメディアラボに働きかけ、InVIDの日本語化を実現。偽情報対策や生成AIを解説する。

掲載用略歴(約200字)

富永道也。技術と社会をつなぐテクノロジスト。コンピュータ、通信、情報セキュリティの経験を基に、自ら調べ、実験し、検証する。AFPメディアラボに働きかけ、InVID日本語化を実現。活動が2025年3月21日付の日本経済新聞朝刊1面で紹介された。著書に『小さな会社のための「だまされない」情報リテラシー』(2026年8月)。noteで「リリアのデジタル教室」を連載し、技術と人・組織・社会の関係から課題を考える。

詳細プロフィール

富永道也。技術と社会をつなぐテクノロジスト。工学修士(システム工学)。コンピュータ、ネットワーク、通信、情報セキュリティ分野での長年の経験を基に、サイバーセキュリティ、偽情報対策、生成AI、通信技術などを扱う。

自ら調べ、実験し、検証することを重視し、技術だけでなく人・組織・社会を一つのシステムとして捉え、理解と判断、課題の解決につなげる。電子工作、通信実験、アマチュア無線などの技術的な実践にも取り組んでいる。

フランスのAFPメディアラボに自ら働きかけ、InVIDの日本語化を実現。偽情報対策ハッカソン「Hack the Disinfo 2024」に参加した。InVID日本語化の活動が2025年3月21日付の日本経済新聞朝刊1面で紹介された。著書に『小さな会社のための「だまされない」情報リテラシー』(副題:生成AI・SNS・ネット詐欺から会社を守る、2026年8月刊行)がある。noteで「リリアのデジタル教室」を連載している。

デジタル推進委員として活動し、令和8年度(2026年度)はデジタル推進委員オンラインコミュニティのコミュニティリーダーを務める。技能公募による予備自衛官(一等陸尉)として、通信・システム防護分野の訓練を経験。IPAセキュリティプレゼンター登録。

事業活動として、永富華で企業向けのIT・AI・セキュリティ支援を行う。

本サイトでの発信は個人の見解であり、防衛省・自衛隊の公式見解を示すものではありません。デジタル推進委員としての活動と、永富華の営利事業は区別しています。

解説できるテーマ

  • サイバーセキュリティ サイバー攻撃、情報漏えい、認証、企業と生活者の備え。
  • 偽情報対策 情報源の確認、画像・動画の検証、拡散前の判断。
  • 生成AI 活用と限界、誤回答、生成コンテンツと情報の信頼性。
  • ネットワーク・通信 通信の仕組み、障害の影響、サービスを支える基盤。
  • 情報リテラシー 子ども、シニア、日本で暮らす外国人など、幅広い人を意識した情報の読み解き。
  • 技術の実践 電子工作、通信実験、アマチュア無線を通じた技術理解。

実績・活動の出典

解説記事の例

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